できること
声を、入力欄の手前で止めない。
録音、文字起こし、挿入までを1回の操作にします。
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どのアプリにも入力ホットキーを押して話すと、カーソルのある場所へ文字が入ります。
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Mac上で文字起こしWhisperKitを使い、音声を外部へ送らずに日本語を含む7言語を処理します。
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声で書き直す選択文の修正、続きを書く、ゼロから作る。Shiftを足すだけで切り替わります。
使い方
押す。話す。離す。
- アプリを起動メニューバーから初期設定を始めます。
- 権限を許可マイクとアクセシビリティを許可します。
- 録音キーを選ぶRight ⌘、fnなどから選べます。
- 押して話す押している間だけ録音します。
- 離して入力文字起こしが現在のアプリへ入ります。
整形と生成
文字にした後まで、声で進める。
ポリッシュと翻訳
macOS 26以降・Apple Intelligence
言い直しやフィラーを整え、日本語・英語へ翻訳します。未対応環境では生の文字起こしをそのまま入れます。
Compose / Refine / Continue
Codex CLI・ChatGPTログイン
空欄なら新規作成、選択文があれば修正、既存文があれば続きを生成します。
データ
音声はMacから出さない。AIへ渡す文字は明示する。
音声と文字起こしはMac上で処理します。Codex補正や生成機能を使う場合は、処理するテキストと関連する文体例を、あなたのCodex CLIからOpenAIへ送ります。
ローカル保存:文体履歴はMac内のデータベースに保存します。転写文・生成文・補正前後の全文は、現在 ~/Library/Logs/BeeemVoice.log に記録されます。
価格と動作環境
ベータ期間は無料です。
Beeem Voice
¥0 ベータ期間
macOS 14以降・Apple Silicon
- オンデバイス文字起こし
- マイクとアクセシビリティ権限が必要
- 生成機能はCodex CLIへのログインが必要
近日公開