Beeem
Beeem Voice のアプリアイコン 近日公開

話した言葉が、
そのまま使っているアプリへ入る。

ホットキーを押しながら話すだけ。文字起こしはMac上で動きます。ブラウザ、チャット、エディタを切り替えません。

近日公開 仕組みを見る
できること

声を、入力欄の手前で止めない。

録音、文字起こし、挿入までを1回の操作にします。

  • どのアプリにも入力ホットキーを押して話すと、カーソルのある場所へ文字が入ります。
  • Mac上で文字起こしWhisperKitを使い、音声を外部へ送らずに日本語を含む7言語を処理します。
  • 声で書き直す選択文の修正、続きを書く、ゼロから作る。Shiftを足すだけで切り替わります。
使い方

押す。話す。離す。

  1. アプリを起動メニューバーから初期設定を始めます。
  2. 権限を許可マイクとアクセシビリティを許可します。
  3. 録音キーを選ぶRight ⌘、fnなどから選べます。
  4. 押して話す押している間だけ録音します。
  5. 離して入力文字起こしが現在のアプリへ入ります。
整形と生成

文字にした後まで、声で進める。

ポリッシュと翻訳

macOS 26以降・Apple Intelligence

言い直しやフィラーを整え、日本語・英語へ翻訳します。未対応環境では生の文字起こしをそのまま入れます。

Compose / Refine / Continue

Codex CLI・ChatGPTログイン

空欄なら新規作成、選択文があれば修正、既存文があれば続きを生成します。

データ

音声はMacから出さない。AIへ渡す文字は明示する。

音声と文字起こしはMac上で処理します。Codex補正や生成機能を使う場合は、処理するテキストと関連する文体例を、あなたのCodex CLIからOpenAIへ送ります。

ローカル保存:文体履歴はMac内のデータベースに保存します。転写文・生成文・補正前後の全文は、現在 ~/Library/Logs/BeeemVoice.log に記録されます。

価格と動作環境

ベータ期間は無料です。

Beeem Voice のアプリアイコン

Beeem Voice

¥0 ベータ期間

macOS 14以降・Apple Silicon

  • オンデバイス文字起こし
  • マイクとアクセシビリティ権限が必要
  • 生成機能はCodex CLIへのログインが必要
近日公開